ぐて書き 第二期

良いところも悪いところも全部ひっくるめて自分なんだから、ここにぐて書きして記憶を残しておこう。

チンポも腐る

エネルギーの補給がしたい。
生きる活力の給油、つまりセックス。
どっちかと言えば「出す方」なのだが、ストレス解消にもってこいの行為。
愛の性交やなくていいんだ。大人の付き合いがしたいんだ。
チンポを役に立てたいってのもある。
性技の訓練をしたいのもある。
色んな目的がちょこちょこある。
 
センズリでは満足できない。
精子を出したいわけじゃない。
身体で遊びたい。うん、この表現が適切だな。
肉体で遊びたい。性感帯を探しあって、刺激しあって、その先に射精がある。
俺は4回もイけば萎えてしまうだろうが、女性には何度もイって欲しい。
4回は言いすぎか。まあいい。そんな事は。
 
俺の性癖の1つに「言葉攻め」がある。
ここは満足したいポイントだ。
マンコの締まり具合よりも重要な事、言葉の掛け合いの相性。
 
例えばの話、男の取り合いをする女VS女。
叫びはこうであってほしい。
「このチンポは私のものよ!」
「私だけのチンポって言ってくれたもん!」
なんとも泣ける会話だな。残念さと期待感が混ざり合ってる不思議な会話。
そんでもってこの後、一本のチンポを巡って勝負したりしたら面白い。
 
とりあえず、裸でまさぐりあって、エロい会話で笑いあってセックスしたい。
それだけ。