ぐて書き 第二期

良いところも悪いところも全部ひっくるめて自分なんだから、ここにぐて書きして記憶を残しておこう。

区切り目

休養は充分にした。
僕の出発には目的が少ない。
いつもの事だがそれも今回までかな。
 
自由に動けるわけは親が元気だからである。
 
自由にさせてもらっている。
 
徹底して我を貫く意志が曖昧なのはこの為か。
 
幸せな環境。
真の自由はそこからは生まれない。
明るい過去だった。
 
一筋の光がわからなかったんだ。
 
僕は恋をしつつある。
若くて可愛い女の子に心が傾斜してゆく。
 
甘えた環境から抜け出している彼女が眩しく思う。
 
ギリギリの生活をしてきた我が道。
 
このインスピレーションが本物ならば、
僕は力と支えを得れるだろう。
 
第何章目になるかわからないが、新たな章の始まりの予感。
 
あと一週間、今の章への最後の盛り上がりなのである。