ぐて書き 第二期

良いところも悪いところも全部ひっくるめて自分なんだから、ここにぐて書きして記憶を残しておこう。

淫語ゲーム

同僚にエロゲを借りまして。
ちょこちょことやっています。
マウスでカチカチ文字送りしながら、ちんぽをカチカチにさせながらやっています。
 
ものによってはシナリオに感動してみたり。
なかなかどうして面白い。
いろんなタイプのエロがあっていいですね。 
 
自分のエロ属性が分かるってのもよいものです。
僕は淫語が好き。言葉攻めに一番チンポイントがきます。
擬似レイプやアナルセックスやひっぱたいたりは好きじゃないようで、
せっかく勃起したちんぽがこうべを垂れてしまいます。
 
「私のオマンコに太いオチンポをぶち込んで!」
これじゃないですね。この台詞じゃない。
「ぶち込んで」はちょっとね……。
 
女の子が「ちんぽ」って言うのは好きです。
なんかドキドキしちゃうんですよね。
 
そういえば、たった一人だけでしたが「ちんぽ」以外は恥ずかしいって娘がいました。
その娘が言うには「ちんこ」が一番恥ずかしいとのこと。
不思議なもんですね。
育った環境のおかげでしょう。僕にはすごく嬉しいことでした。
「あのね……ちんぽ、舐めたくなっちゃった」
この台詞の破壊力はなかなかのものです。
 
スケベな言葉で遊びたい。
と、思いながらもうひとつエロゲをやろうっと。